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東北労働金庫の住宅ローン金利

2023年〜2024年の金利推移データ(24ヶ月分・参考値)

東北労働金庫について

東北労働金庫は、労働金庫として12種類の住宅ローン商品を取り扱っています。変動金利は2.475%から2.625%で、同カテゴリ平均と比較して1.042ポイント上回っています。10年固定金利は1.1%から3.65%、35年固定金利は1.68%から2.39%の範囲で提供されています。2023-2024のアーカイブデータに基づいて情報提供されています。

金利ポジション(労働金庫内)

変動金利

カテゴリ内 12 / 13(平均との差 +1.042pt)

前月比 ±0(2024-12)

10年固定

カテゴリ内 9 / 12(平均との差 +0.055pt)

前月比 ±0(2024-12)

35年固定

カテゴリ内 7 / 13(平均との差 +0.032pt)

前月比 +0.010pt(2024-12)

※ ランキングは 労働金庫 カテゴリ内、各金融機関の最低金利を母集団に算出。前月比・前年比は本サイト保有データの最新月との比較値です。

このデータは2023〜2024年のアーカイブ(参考値)です。最新の金利は各金融機関の公式Webサイトでご確認ください。

変動金利

2.475%2.625%

10年固定

1.1%3.65%

35年固定

1.68%2.39%

金利推移グラフ(2023年〜2024年(参考値)

※ 各月の最低金利を表示しています

取扱商品一覧(12種類)

1

フラット20定率新規・借換9割以下

借換専用他社住宅ローンからの借換を対象とした商品。新規よりも審査・諸費用に違いがある場合あり。

2

フラット20定率新規・借換9割超

借換専用他社住宅ローンからの借換を対象とした商品。新規よりも審査・諸費用に違いがある場合あり。

3

フラット20定額新規・借換9割以下

借換専用他社住宅ローンからの借換を対象とした商品。新規よりも審査・諸費用に違いがある場合あり。

4

フラット20定額新規・借換9割超

借換専用他社住宅ローンからの借換を対象とした商品。新規よりも審査・諸費用に違いがある場合あり。

5

フラット35定率新規・借換9割以下

借換専用他社住宅ローンからの借換を対象とした商品。新規よりも審査・諸費用に違いがある場合あり。

6

フラット35定率新規・借換9割超

借換専用他社住宅ローンからの借換を対象とした商品。新規よりも審査・諸費用に違いがある場合あり。

7

フラット35定額新規・借換9割以下

借換専用他社住宅ローンからの借換を対象とした商品。新規よりも審査・諸費用に違いがある場合あり。

8

フラット35定額新規・借換9割超

借換専用他社住宅ローンからの借換を対象とした商品。新規よりも審査・諸費用に違いがある場合あり。

9

住宅ローン(上限金利設定型)

10

固定金利型

11

固定金利選択型

12

基準金利

基準金利金融機関が公表する標準金利。実際の適用金利は審査結果に応じて優遇(割引)される。

最新の金利を確認

上記はアーカイブデータです。 最新の金利は公式サイトでご確認ください。

東北労働金庫公式サイトで最新金利を見る

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東北労働金庫に関するよくある質問

Q. 労働金庫(ろうきん)の住宅ローンは誰でも借りられる?

A. 東北労働金庫を含むろうきんは原則、労働組合員または勤労者を対象としています。組合員以外でも生協加入や出資金支払いで利用できるケースが多いですが、対応条件は地域・支店によって異なります。

Q. ろうきんの住宅ローン金利は安い?

A. ろうきんは非営利の協同組織で、組合員向けに優遇金利を提示することがあります。一般銀行より変動金利を低めに設定できる場合があり、給与振込・公共料金引落しなどの取引条件で更に優遇されるケースもあります。

Q. 東北労働金庫の住宅ローン金利の最新情報はどこで確認できる?

A. 本サイトの東北労働金庫ページに掲載している金利は、各月時点の住宅金融普及協会公開データを元に整理した過去データです。当日適用される最新金利は東北労働金庫の公式サイトでご確認ください。

Q. 東北労働金庫は何種類の住宅ローン商品を扱っている?

A. 直近のデータでは12商品を確認しています。変動金利型・固定金利期間選択型・全期間固定金利型・フラット35提携など、複数タイプを取り揃えているケースが多いです。各商品の詳細は公式サイトで確認してください。

Q. 東北労働金庫の変動金利と固定金利、どちらを選ぶべき?

A. 直近の最低水準では変動金利2.475%、35年固定1.68%を提示しています。返済期間が長く家計に余裕が少ない場合は固定金利、繰上返済を活用して短期完済を目指す場合は変動金利、というのが一般的な選び方です。実際の選択は金利見通し・家計の安全度・他社比較を踏まえて判断してください。

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金利データは一般財団法人 住宅金融普及協会の公開情報を参考に、当サイトで独自に集計・加工したものです。最新・正確な情報は各金融機関の公式サイトをご確認ください。