SBI新生銀行の住宅ローン金利
2022年09月〜2026年07月の金利推移データ(47ヶ月分)
SBI新生銀行について
新生銀行は、地方銀行に分類される金融機関です。住宅ローン商品は5種類取り扱っています。変動金利は最低0.42%から最高2.5%の範囲で提供されており、同カテゴリの平均金利0.973%と比較して0.553ポイント下回っています。 10年固定金利は1.1%から2.25%、35年固定金利は1.7%で提供されています。2025-2026年度のデータ収集も実施されています。
金利ポジション(ネット銀行内)
変動金利
カテゴリ内 0位 / 7行(平均との差 -0.517pt)
前月比 ±0(2026-07)
前年同月比 +0.400pt(2025-07 → 2026-07)
10年固定
カテゴリ内 0位 / 7行(平均との差 -0.979pt)
前月比 ±0(2026-07)
前年同月比 +1.450pt(2025-07 → 2026-07)
35年固定
カテゴリ内 0位 / 5行(平均との差 -1.018pt)
前月比 ±0(2026-07)
前年同月比 +1.700pt(2025-07 → 2026-07)
※ ランキングは ネット銀行 カテゴリ内、各金融機関の最低金利を母集団に算出。前月比・前年比は本サイト保有データの最新月との比較値です。
変動金利
1.08%〜1.08%
2026年07月時点
10年固定
2.95%〜2.95%
2026年07月時点
35年固定
3.9%〜3.9%
2026年07月時点
金利推移グラフ(2022年〜2026年)
※ 各月の最低金利を表示しています
取扱商品一覧(2種類)
パワースマート住宅ローン
パワースマート住宅ローン(定率型)
パワースマート住宅ローン(定額型)
基準金利
基準金利金融機関が公表する標準金利。実際の適用金利は審査結果に応じて優遇(割引)される。
変動金利〈変動フォーカス〉
変動金利型半年ごとに金利見直しがあり、当初金利は低めだが上昇局面ではリスクとなる商品。
特別金利キャンペーン≪借入金額1億円以上限定≫
金利優遇キャンペーン 変動金利(半年型)手数料定率型
変動金利型半年ごとに金利見直しがあり、当初金利は低めだが上昇局面ではリスクとなる商品。
金利優遇キャンペーン 変動金利(半年型)手数料定額型
変動金利型半年ごとに金利見直しがあり、当初金利は低めだが上昇局面ではリスクとなる商品。
金利優遇キャンペーン(変動金利 半年型)
変動金利型半年ごとに金利見直しがあり、当初金利は低めだが上昇局面ではリスクとなる商品。
最新の金利を確認
上記はアーカイブデータです。 最新の金利は公式サイトでご確認ください。
SBI新生銀行公式サイトで最新金利を見る他のネット銀行
SBI新生銀行に関するよくある質問
Q. ネット銀行で住宅ローンを借りる手続きの流れは?
A. SBI新生銀行を含むネット銀行は、申込から契約まで原則オンラインで完結します。本人確認・収入証明・物件資料を郵送またはアップロードで提出し、審査通過後に電子契約。店舗訪問が不要な分、書類不備への自力対応力が求められます。
Q. ネット銀行の金利はなぜ低い?
A. 店舗・人件費を抑えてオンライン専業で運営しているため、メガバンク・地方銀行より変動金利を低めに設定できる構造です。ただし対面相談はできず、団信や保証料・諸費用の体系がメガバンクと異なる場合があるため、表面金利だけでなく総支払額で比較する必要があります。
Q. SBI新生銀行の住宅ローン金利の最新情報はどこで確認できる?
A. 本サイトのSBI新生銀行ページに掲載している金利は、各月時点の住宅金融普及協会公開データを元に整理した過去データです。当日適用される最新金利はSBI新生銀行の公式サイトでご確認ください。
Q. SBI新生銀行は何種類の住宅ローン商品を扱っている?
A. 直近のデータでは2商品を確認しています。変動金利型・固定金利期間選択型・全期間固定金利型・フラット35提携など、複数タイプを取り揃えているケースが多いです。各商品の詳細は公式サイトで確認してください。
Q. SBI新生銀行の変動金利と固定金利、どちらを選ぶべき?
A. 直近の最低水準では変動金利0.68%、35年固定3.05%を提示しています。返済期間が長く家計に余裕が少ない場合は固定金利、繰上返済を活用して短期完済を目指す場合は変動金利、というのが一般的な選び方です。実際の選択は金利見通し・家計の安全度・他社比較を踏まえて判断してください。
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金利データは一般財団法人 住宅金融普及協会の公開情報を参考に、当サイトで独自に集計・加工したものです。最新・正確な情報は各金融機関の公式サイトをご確認ください。