中央労働金庫の住宅ローン金利
2022年09月〜2024年12月の金利推移データ(28ヶ月分)。提供元の収録対象から外れているため、以降のデータはありません
中央労働金庫について
中央労働金庫は、労働金庫カテゴリに属する金融機関です。取扱住宅ローン商品は23種類です。 直近のデータ(2023-2024)によると、変動金利の範囲は0.555%から2.475%です。これは、同カテゴリ平均の1.433%と比較して0.878ポイント下回っています。 10年固定金利は0.8%から3.15%、35年固定金利は1.35%から3.9%の範囲で提供されています。
金利ポジション(労働金庫内)
変動金利
前月比 ±0(2024-12)
前年同月比 +0.100pt(2023-12 → 2024-12)
10年固定
前月比 ±0(2024-12)
前年同月比 +0.100pt(2023-12 → 2024-12)
35年固定
前月比 ±0(2024-12)
前年同月比 +0.200pt(2023-12 → 2024-12)
※ ランキングは 労働金庫 カテゴリ内、各金融機関の最低金利を母集団に算出。前月比・前年比は本サイト保有データの最新月との比較値です。
この金融機関は提供元(住宅金融普及協会)が2024年12月を最後に 収録対象から外したため、以降のデータがありません。最新の金利は各金融機関の公式Webサイトでご確認ください。
変動金利
0.555%〜0.655%
2022年〜2024年(現在値ではありません)のレンジ(現在値ではありません)
10年固定
0.98%〜1.78%
2022年〜2024年(現在値ではありません)のレンジ(現在値ではありません)
35年固定
1.88%〜2.08%
2022年〜2024年(現在値ではありません)のレンジ(現在値ではありません)
金利推移グラフ(2022年〜2024年(現在値ではありません))
※ 各月の最低金利を表示しています
取扱商品一覧(8種類)
LooF10(上限金利特約型)・全期間引下げ(最大引下げ後)
LooF10(上限金利特約型)・当初期間引下げ(最大引下げ後)
LooF10(上限金利特約型)・標準
全期間固定金利型(最大引下げ後)
全期間固定金利借入から完済まで金利が変わらない商品。金利上昇リスクを完全に回避できる。
固定金利特約型・全期間引下げ(最大引下げ後)
固定金利特約型・全期間引下げ(最大引下げ後)定率型
固定金利特約型・全期間引下げ(最大引下げ後)定額型
固定金利特約型・定率・全期間引下げ(最大引下げ後)
固定金利特約型・定率・当初期間引下げ(最大引下げ後)
固定金利特約型・当初期間引下げ(最大引下げ後)
固定金利特約型・当初期間引下げ(最大引下げ後)定率型
固定金利特約型・当初期間引下げ(最大引下げ後)定額型
変動、全期間固定金利型(最大引下げ後)
全期間固定金利借入から完済まで金利が変わらない商品。金利上昇リスクを完全に回避できる。
変動金利型・手数料定率型(最大引下げ後)
変動金利型半年ごとに金利見直しがあり、当初金利は低めだが上昇局面ではリスクとなる商品。
標準金利
最新の金利を確認
上記はアーカイブデータです。 最新の金利は公式サイトでご確認ください。
中央労働金庫公式サイトで最新金利を見る中央労働金庫に関するよくある質問
Q. 労働金庫(ろうきん)の住宅ローンは誰でも借りられる?
A. 中央労働金庫を含むろうきんは原則、労働組合員または勤労者を対象としています。組合員以外でも生協加入や出資金支払いで利用できるケースが多いですが、対応条件は地域・支店によって異なります。
Q. ろうきんの住宅ローン金利は安い?
A. ろうきんは非営利の協同組織で、組合員向けに優遇金利を提示することがあります。一般銀行より変動金利を低めに設定できる場合があり、給与振込・公共料金引落しなどの取引条件で更に優遇されるケースもあります。
Q. 中央労働金庫の住宅ローン金利の最新情報はどこで確認できる?
A. 本サイトの中央労働金庫ページに掲載している金利は、各月時点の住宅金融普及協会公開データを元に整理した過去データです。当日適用される最新金利は中央労働金庫の公式サイトでご確認ください。
Q. 中央労働金庫は何種類の住宅ローン商品を扱っている?
A. 直近のデータでは8商品を確認しています。変動金利型・固定金利期間選択型・全期間固定金利型・フラット35提携など、複数タイプを取り揃えているケースが多いです。各商品の詳細は公式サイトで確認してください。
Q. 中央労働金庫の変動金利と固定金利、どちらを選ぶべき?
A. 直近の最低水準では変動金利0.555%、35年固定1.88%を提示しています。返済期間が長く家計に余裕が少ない場合は固定金利、繰上返済を活用して短期完済を目指す場合は変動金利、というのが一般的な選び方です。実際の選択は金利見通し・家計の安全度・他社比較を踏まえて判断してください。
関連ページ
金利データは一般財団法人 住宅金融普及協会の公開情報を参考に、当サイトで独自に集計・加工したものです。最新・正確な情報は各金融機関の公式サイトをご確認ください。