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物件は出ません。大阪市西区で買った場合の相場と、5年後のリセールです。

大阪市西区の土地相場

大阪府 2025年の取引(中央値)

㎡単価(中央値)

104万円/㎡

n=16件

四分位 55.9万円〜142万円/㎡

5年後のリセール

土地は建築年がないため、築年をずらした保持率は出せません。

計算の仕方

同じ物件は追えません。国交省の匿名取引を、時点 t の築年帯 Aと時点 t+5 の築年帯 A+5の㎡単価中央値で比べています。築が5年進んだ市場の評価です。鑑定評価ではありません。

相場そのものの動き(築年を問わない)

2005年→2025年の土地㎡単価中央値は177%。これは「同じ築年のものがいくらになったか」ではなく、 その年に取引された全体の水準です。保持率とは別の数字です。

いまの築年帯別(2025年)

  • 築年不明104万円/㎡n=16

この地域の開発(公表情報)

保持率の計算には入れていません。5年後を読むときの材料として、出典付きの事実だけを置いています。

この自治体について、いま載せている出典付きの開発情報はありません。取引の断面だけが根拠です。

取引事例

見た目は物件カードですが、中身は国交省の匿名化取引です。販売中の物件ではありません。

土地の取引事例

川口

8,700万円

80㎡

2025年10〜12月109万円/㎡

土地の取引事例

川口

9,000万円

170㎡

2025年10〜12月52.9万円/㎡

土地の取引事例

千代崎

1,700万円

35㎡

2025年10〜12月48.6万円/㎡

土地の取引事例

九条南

37,000万円

310㎡

2025年10〜12月119万円/㎡

土地の取引事例

北堀江

27,000万円

145㎡

2025年7〜9月186万円/㎡

土地の取引事例

京町堀

23,000万円

155㎡

2025年7〜9月148万円/㎡

土地の取引事例

京町堀

8,000万円

60㎡

2025年7〜9月133万円/㎡

土地の取引事例

九条南

27,000万円

310㎡

2025年7〜9月87.1万円/㎡

土地の取引事例

九条南

3,000万円

30㎡

2025年7〜9月100万円/㎡

土地の取引事例

九条

13,000万円

230㎡

2025年7〜9月56.5万円/㎡

土地の取引事例

阿波座

200,000万円

320㎡

2025年4〜6月625万円/㎡

土地の取引事例

江戸堀

63,000万円

230㎡

2025年4〜6月274万円/㎡

土地の取引事例

本田

14,000万円

100㎡

2025年4〜6月140万円/㎡

土地の取引事例

安治川

6,100万円

125㎡

2025年4〜6月48.8万円/㎡

土地の取引事例

千代崎

3,500万円

65㎡

2025年4〜6月53.8万円/㎡

土地の取引事例

九条南

5,300万円

90㎡

2025年4〜6月58.9万円/㎡
出典: 国土交通省「不動産情報ライブラリ」。 参考相場であり鑑定評価ではありません。投資助言ではありません。 匿名化データのため同一物件は追えません。