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物件は出ません。京都市上京区で買った場合の相場と、5年後のリセールです。

京都市上京区の土地相場

京都府 2025年の取引(中央値)

㎡単価(中央値)

38.7万円/㎡

n=28件

四分位 30.4万円〜48.1万円/㎡

5年後のリセール

土地は建築年がないため、築年をずらした保持率は出せません。

計算の仕方

同じ物件は追えません。国交省の匿名取引を、時点 t の築年帯 Aと時点 t+5 の築年帯 A+5の㎡単価中央値で比べています。築が5年進んだ市場の評価です。鑑定評価ではありません。

相場そのものの動き(築年を問わない)

2005年→2025年の土地㎡単価中央値は141%。これは「同じ築年のものがいくらになったか」ではなく、 その年に取引された全体の水準です。保持率とは別の数字です。

いまの築年帯別(2025年)

  • 築年不明38.7万円/㎡n=28

この地域の開発(公表情報)

保持率の計算には入れていません。5年後を読むときの材料として、出典付きの事実だけを置いています。

この自治体について、いま載せている出典付きの開発情報はありません。取引の断面だけが根拠です。

取引事例

見た目は物件カードですが、中身は国交省の匿名化取引です。販売中の物件ではありません。

土地の取引事例

西陣学区

6,300万円

195㎡

2025年10〜12月32.3万円/㎡

土地の取引事例

翔鸞学区

1,300万円

45㎡

2025年10〜12月28.9万円/㎡

土地の取引事例

春日学区

13,000万円

100㎡

2025年10〜12月130万円/㎡

土地の取引事例

待賢学区

3,100万円

75㎡

2025年10〜12月41.3万円/㎡

土地の取引事例

小川学区

4,900万円

85㎡

2025年10〜12月57.6万円/㎡

土地の取引事例

仁和学区

11,000万円

340㎡

2025年10〜12月32.4万円/㎡

土地の取引事例

仁和学区

3,500万円

110㎡

2025年10〜12月31.8万円/㎡

土地の取引事例

桃薗学区

10,000万円

250㎡

2025年7〜9月40.0万円/㎡

土地の取引事例

待賢学区

3,700万円

90㎡

2025年7〜9月41.1万円/㎡

土地の取引事例

小川学区

1,600万円

50㎡

2025年7〜9月32.0万円/㎡

土地の取引事例

室町学区

4,800万円

90㎡

2025年7〜9月53.3万円/㎡

土地の取引事例

嘉楽学区

7,500万円

190㎡

2025年7〜9月39.5万円/㎡

土地の取引事例

仁和学区

2,300万円

65㎡

2025年7〜9月35.4万円/㎡

土地の取引事例

西陣学区

2,400万円

110㎡

2025年4〜6月21.8万円/㎡

土地の取引事例

春日学区

13,000万円

150㎡

2025年4〜6月86.7万円/㎡

土地の取引事例

待賢学区

2,600万円

115㎡

2025年4〜6月22.6万円/㎡

土地の取引事例

待賢学区

5,100万円

165㎡

2025年4〜6月30.9万円/㎡

土地の取引事例

仁和学区

1,500万円

55㎡

2025年4〜6月27.3万円/㎡

土地の取引事例

京極学区

3,300万円

75㎡

2025年4〜6月44.0万円/㎡

土地の取引事例

京極学区

10,000万円

115㎡

2025年4〜6月87.0万円/㎡

土地の取引事例

乾隆学区

1,700万円

80㎡

2025年4〜6月21.3万円/㎡

土地の取引事例

翔鸞学区

100万円

80㎡

2025年1〜3月1.3万円/㎡

土地の取引事例

翔鸞学区

4,000万円

100㎡

2025年1〜3月40.0万円/㎡

土地の取引事例

桃薗学区

16,000万円

240㎡

2025年1〜3月66.7万円/㎡
出典: 国土交通省「不動産情報ライブラリ」。 参考相場であり鑑定評価ではありません。投資助言ではありません。 匿名化データのため同一物件は追えません。