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物件は出ません。京都市下京区で買った場合の相場と、5年後のリセールです。

京都市下京区の土地相場

京都府 2025年の取引(中央値)

㎡単価(中央値)

41.8万円/㎡

n=26件

四分位 34.0万円〜71.3万円/㎡

5年後のリセール

土地は建築年がないため、築年をずらした保持率は出せません。

計算の仕方

同じ物件は追えません。国交省の匿名取引を、時点 t の築年帯 Aと時点 t+5 の築年帯 A+5の㎡単価中央値で比べています。築が5年進んだ市場の評価です。鑑定評価ではありません。

相場そのものの動き(築年を問わない)

2005年→2025年の土地㎡単価中央値は100%。これは「同じ築年のものがいくらになったか」ではなく、 その年に取引された全体の水準です。保持率とは別の数字です。

いまの築年帯別(2025年)

  • 築年不明41.8万円/㎡n=26

この地域の開発(公表情報)

保持率の計算には入れていません。5年後を読むときの材料として、出典付きの事実だけを置いています。

この自治体について、いま載せている出典付きの開発情報はありません。取引の断面だけが根拠です。

取引事例

見た目は物件カードですが、中身は国交省の匿名化取引です。販売中の物件ではありません。

土地の取引事例

開智学区

21,000万円

165㎡

2025年10〜12月127万円/㎡

土地の取引事例

醒泉学区

8,300万円

125㎡

2025年10〜12月66.4万円/㎡

土地の取引事例

西七条西八反田町

440万円

70㎡

2025年10〜12月6.3万円/㎡

土地の取引事例

醒泉学区

5,700万円

125㎡

2025年7〜9月45.6万円/㎡

土地の取引事例

西七条名倉町

3,000万円

80㎡

2025年7〜9月37.5万円/㎡

土地の取引事例

植柳学区

14,000万円

200㎡

2025年7〜9月70.0万円/㎡

土地の取引事例

梅小路石橋町

24,000万円

830㎡

2025年7〜9月28.9万円/㎡

土地の取引事例

格致学区

18,000万円

150㎡

2025年7〜9月120万円/㎡

土地の取引事例

安寧学区

14,000万円

115㎡

2025年7〜9月122万円/㎡

土地の取引事例

大内学区

2,800万円

75㎡

2025年7〜9月37.3万円/㎡

土地の取引事例

大内学区

2,300万円

65㎡

2025年7〜9月35.4万円/㎡

土地の取引事例

大内学区

3,700万円

105㎡

2025年7〜9月35.2万円/㎡

土地の取引事例

中堂寺壬生川町

4,300万円

60㎡

2025年7〜9月71.7万円/㎡

土地の取引事例

七条御所ノ内西町

25,000万円

1300㎡

2025年7〜9月19.2万円/㎡

土地の取引事例

七条御所ノ内本町

2,000万円

110㎡

2025年7〜9月18.2万円/㎡

土地の取引事例

豊園学区

44,000万円

195㎡

2025年4〜6月226万円/㎡

土地の取引事例

菊浜学区

4,500万円

55㎡

2025年4〜6月81.8万円/㎡

土地の取引事例

七条御所ノ内北町

2,900万円

60㎡

2025年4〜6月48.3万円/㎡

土地の取引事例

醒泉学区

27,000万円

155㎡

2025年1〜3月174万円/㎡

土地の取引事例

西七条西久保町

8,000万円

210㎡

2025年1〜3月38.1万円/㎡

土地の取引事例

西七条石井町

2,700万円

85㎡

2025年1〜3月31.8万円/㎡

土地の取引事例

西七条東石ケ坪町

15,000万円

430㎡

2025年1〜3月34.9万円/㎡

土地の取引事例

梅小路高畑町

3,000万円

120㎡

2025年1〜3月25.0万円/㎡

土地の取引事例

格致学区

3,000万円

50㎡

2025年1〜3月60.0万円/㎡
出典: 国土交通省「不動産情報ライブラリ」。 参考相場であり鑑定評価ではありません。投資助言ではありません。 匿名化データのため同一物件は追えません。