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物件は出ません。渋谷区で買った場合の相場と、5年後のリセールです。

渋谷区の土地相場

東京都 2025年の取引(中央値)

㎡単価(中央値)

191万円/㎡

n=61件

東京23区の土地で2位 / 21

四分位 138万円〜266万円/㎡

5年後のリセール

土地は建築年がないため、築年をずらした保持率は出せません。

計算の仕方

同じ物件は追えません。国交省の匿名取引を、時点 t の築年帯 Aと時点 t+5 の築年帯 A+5の㎡単価中央値で比べています。築が5年進んだ市場の評価です。鑑定評価ではありません。

相場そのものの動き(築年を問わない)

2005年→2025年の土地㎡単価中央値は206%。これは「同じ築年のものがいくらになったか」ではなく、 その年に取引された全体の水準です。保持率とは別の数字です。

いまの築年帯別(2025年)

  • 築年不明191万円/㎡n=61

この地域の開発(公表情報)

保持率の計算には入れていません。5年後を読むときの材料として、出典付きの事実だけを置いています。

  • 駅前再開発 複数街区が段階整備

    渋谷駅中心地区の再開発

    駅街区・道玄坂・桜丘など複数の再開発が同時進行。歩行者ネットワークの再編。

    2013〜 / 渋谷区

地区の㎡単価

  • 本町111万円/㎡n=12

取引事例

見た目は物件カードですが、中身は国交省の匿名化取引です。販売中の物件ではありません。

土地の取引事例

西原

13,000万円

60㎡

2025年10〜12月217万円/㎡

土地の取引事例

西原

8,700万円

55㎡

2025年10〜12月158万円/㎡

土地の取引事例

笹塚

11,000万円

80㎡

2025年10〜12月138万円/㎡

土地の取引事例

笹塚

9,000万円

55㎡

2025年10〜12月164万円/㎡

土地の取引事例

松濤

70,000万円

300㎡

2025年10〜12月233万円/㎡

土地の取引事例

松濤

170,000万円

640㎡

2025年10〜12月266万円/㎡

土地の取引事例

東

23,000万円

125㎡

2025年10〜12月184万円/㎡

土地の取引事例

本町

9,600万円

125㎡

2025年10〜12月76.8万円/㎡

土地の取引事例

本町

6,600万円

65㎡

2025年10〜12月102万円/㎡

土地の取引事例

広尾

12,000万円

45㎡

2025年10〜12月267万円/㎡

土地の取引事例

千駄ケ谷

17,000万円

45㎡

2025年10〜12月378万円/㎡

土地の取引事例

初台

16,000万円

100㎡

2025年10〜12月160万円/㎡

土地の取引事例

初台

21,000万円

165㎡

2025年10〜12月127万円/㎡

土地の取引事例

代々木

25,000万円

105㎡

2025年10〜12月238万円/㎡

土地の取引事例

上原

64,000万円

200㎡

2025年10〜12月320万円/㎡

土地の取引事例

上原

28,000万円

125㎡

2025年10〜12月224万円/㎡

土地の取引事例

上原

21,000万円

110㎡

2025年10〜12月191万円/㎡

土地の取引事例

上原

44,000万円

250㎡

2025年10〜12月176万円/㎡

土地の取引事例

神宮前

35,000万円

100㎡

2025年7〜9月350万円/㎡

土地の取引事例

神宮前

290,000万円

410㎡

2025年7〜9月707万円/㎡

土地の取引事例

神宮前

94,000万円

160㎡

2025年7〜9月588万円/㎡

土地の取引事例

東

70,000万円

230㎡

2025年7〜9月304万円/㎡

土地の取引事例

東

36,000万円

160㎡

2025年7〜9月225万円/㎡

土地の取引事例

本町

11,000万円

70㎡

2025年7〜9月157万円/㎡
出典: 国土交通省「不動産情報ライブラリ」。 参考相場であり鑑定評価ではありません。投資助言ではありません。 匿名化データのため同一物件は追えません。